2008年 05月 16日
玉内公一写真展オープニング!
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dojou7さんの写真展が始まりました。
会場に行くと、作家自ら入口でお出迎え?なさってました。
挨拶文・・・。
よかったですね、ちゃんと書けて・・・・。
何をお書きになったか、気になっておりました。(^_^;)
白ヒゲさんへ。
この挨拶文のプレートは、キヤノンの広角ズームで撮りました。
10-22mmはゆがみが少ないですね。(22mm側使用)

展示の一部です。
実際にはこの3倍あります。
すべてモノクロ。
カメラはデジカメ、プリントはインクジェット、プリンタはPX-5500、用紙は月光グリーンラベル、色調は温調に振っているようです。
通常の観察距離で見たら、フィルムで撮ってバライタペーパーにプリントしたような感じです。
さすがに、プリントは、そつなくまとめておられます。プリントは。
ここの会場は、蛍光灯照明です。タングステン、ハロゲンはありません。
この照明を意識したプリントに仕上げたのだろうか?という感想が聞かれました。
高演色性タイプで、あの形の蛍光灯があるのかな〜?と思いましたが、たぶん三波長型の蛍光灯だと思います。
今回はPX-5500を使っているので色転びは感じられませんでしたが、使用するインクジェットプリンタによっては、色が違って見えるかも知れません。
手のひら18%反射板。
露出計るときの基本です。
私の手だと、ちょっち明るいかも。(つまりアンダーになるかも。)
どなたか、手相を見て下さい。
たぶん出世しない、一生貧乏、と出てると思いますが。(^_^;)
欽ちゃん走り?
久しぶりにお会いしたJQPさん。
今日も騒いでロハにしてきたと豪語するNOWさん。。。。
黒いリストに載ってませんか?
プレママ、shuko・ムスカリさん。
あと2ヶ月。
身重なのにこき使われて、ご苦労様でした。
らしい人たちの手には、らしいカメラが。
関さんとイトケーさんは、来月合同展に出品なさるそうです。
パーティーはあるのでしょうか?(^_^;)
パーティーが始まりました。
作家自ら、乾杯のご発声です。
「今回はささやかなパーティーです」とおしゃってましたが、豪華料理群。
かなりの人数がお越しでしたが、食べ尽くせないほどでした。
「いや〜、今回は出し物がないからね〜」
写真展パーティーで鳴り物、色物があるほうが、珍しいですが・・・・。(^_^;)





ペコちゃん焼きをしっかりキープ。
「まずいな、ブログに載せられてしまう・・・」
ハイ、ご希望通り。(^_^;)
会場近くにお住まいのIslayさん。
いつもブログで拝見してる、かわいい娘さんと一緒にお越しでした。
こちらは毎日かわいいお顔を見てますけれど、娘さんにとっては知らないおじさん、おばさんばかりで、ちょっと緊張。
帰りしな、無理矢理バイバイを強要されております。

ここからは、御大、東大和市の伊藤さん撮影です。
組長、電球もランプも、一緒じゃねーすか?
「最近月例さぼってるじゃない。ちゃんと出さないとダメよ。」と組長に叱られました。

少し、赤みを弱めておきました。(^_^;)

以上、ここまで伊藤翁御撮影。
伊藤翁は、来月ジェネレーションがバージョンアップして、私と同年代ではなくなってしまいます。
あと1ヶ月ですよ!
はやく写真展の準備しないと!!
業務連絡です。
ホワイトバランス、太陽光。
ホワイトバランス、蛍光灯。
オートホワイトバランス。
オートホワイトバランスを、Lightroomでちょっと補正。
holmeswanさん、コンデジの液晶で、ホワイトバランス判断するのはどうかと思いますけど〜。
そちらの結果やいかに?
Chenさん、スリムになりましたね。

こちらはスリムでないお二人・・・
お腹以上に頭でっかちに撮ってしまったので、撮り直しました。
今度、プリントしときます。
奥様、shuko様、ホステスの皆様、お疲れさまでした。
ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
失礼を顧みず、忌憚のない感想を書きますと・・・
ちょっと詰めが甘いかな〜・・・・と。
プリントクオリティーはハイレベルですが、写真から伝わってくるものがあまり感じられず・・・。
玉ちゃんワールドだと言えないこともないのですが、全体的なまとまり、流れがないとも・・・。
それは前回のポートレートーギャラリーの写真展でも感じました。
特にあの時は、各種メディアを使ったプリントの作例展のような印象だけで、どんな写真があったか、あまり覚えていません。
いろいろバタバタして、煮詰める時間がなかったのかも知れませんが、今回もひとつの作品展としてまとまっているとは感じませんでした。
会場が広いので、枚数も多くなさったのでしょうが、変化に乏しいので最後まで見るのに集中力が続きません。
やっぱ、「まず会場ありき」じゃなくて、「まず作品ありき」だと思うのですが・・・・。
とまあ、人ごとだと勝手なこと言える(^_^;)のですが・・・・
玉内さん自身も「見せる価値があるのかと言われてしまうかもしれない風景群」と「写真文化」の作品紹介にお書きになってました。
被写体や撮り方などは、私も共通するところがあります。
ぞろ目会などで一緒にお散歩すれば、同じような被写体にカメラを向けるでしょう。
でも、作品になってみるとあまり共感するものがないのはなぜか・・・・。
「異景」というタイトルの割には、「特別なハレの景色でもなく、とりたてていうほどの何かがあるわけではない、見過ごしても何も変わらない被写体たち」とお書きになっていて、ということは、「異」ではないのでは?とも思ってしまいました。
ちょっとタイトルとも乖離してるような気がします。
会期中、また拝見しに行くつもりでいます。
追記)
ひとつ、言葉が思い浮かびました。
「気」を感じない、そんな風に思います。
会場に行くと、作家自ら入口でお出迎え?なさってました。


何をお書きになったか、気になっておりました。(^_^;)
白ヒゲさんへ。
この挨拶文のプレートは、キヤノンの広角ズームで撮りました。
10-22mmはゆがみが少ないですね。(22mm側使用)

実際にはこの3倍あります。
すべてモノクロ。
カメラはデジカメ、プリントはインクジェット、プリンタはPX-5500、用紙は月光グリーンラベル、色調は温調に振っているようです。
通常の観察距離で見たら、フィルムで撮ってバライタペーパーにプリントしたような感じです。
さすがに、プリントは、そつなくまとめておられます。プリントは。
ここの会場は、蛍光灯照明です。タングステン、ハロゲンはありません。
この照明を意識したプリントに仕上げたのだろうか?という感想が聞かれました。
高演色性タイプで、あの形の蛍光灯があるのかな〜?と思いましたが、たぶん三波長型の蛍光灯だと思います。
今回はPX-5500を使っているので色転びは感じられませんでしたが、使用するインクジェットプリンタによっては、色が違って見えるかも知れません。

露出計るときの基本です。
私の手だと、ちょっち明るいかも。(つまりアンダーになるかも。)
どなたか、手相を見て下さい。
たぶん出世しない、一生貧乏、と出てると思いますが。(^_^;)

久しぶりにお会いしたJQPさん。

黒いリストに載ってませんか?

あと2ヶ月。
身重なのにこき使われて、ご苦労様でした。


パーティーはあるのでしょうか?(^_^;)

作家自ら、乾杯のご発声です。

かなりの人数がお越しでしたが、食べ尽くせないほどでした。
「いや〜、今回は出し物がないからね〜」
写真展パーティーで鳴り物、色物があるほうが、珍しいですが・・・・。(^_^;)





「まずいな、ブログに載せられてしまう・・・」
ハイ、ご希望通り。(^_^;)

いつもブログで拝見してる、かわいい娘さんと一緒にお越しでした。
こちらは毎日かわいいお顔を見てますけれど、娘さんにとっては知らないおじさん、おばさんばかりで、ちょっと緊張。








伊藤翁は、来月ジェネレーションがバージョンアップして、私と同年代ではなくなってしまいます。
あと1ヶ月ですよ!
はやく写真展の準備しないと!!

ホワイトバランス、太陽光。



holmeswanさん、コンデジの液晶で、ホワイトバランス判断するのはどうかと思いますけど〜。
そちらの結果やいかに?
Chenさん、スリムになりましたね。


今度、プリントしときます。
奥様、shuko様、ホステスの皆様、お疲れさまでした。
ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
失礼を顧みず、忌憚のない感想を書きますと・・・
ちょっと詰めが甘いかな〜・・・・と。
プリントクオリティーはハイレベルですが、写真から伝わってくるものがあまり感じられず・・・。
玉ちゃんワールドだと言えないこともないのですが、全体的なまとまり、流れがないとも・・・。
それは前回のポートレートーギャラリーの写真展でも感じました。
特にあの時は、各種メディアを使ったプリントの作例展のような印象だけで、どんな写真があったか、あまり覚えていません。
いろいろバタバタして、煮詰める時間がなかったのかも知れませんが、今回もひとつの作品展としてまとまっているとは感じませんでした。
会場が広いので、枚数も多くなさったのでしょうが、変化に乏しいので最後まで見るのに集中力が続きません。
やっぱ、「まず会場ありき」じゃなくて、「まず作品ありき」だと思うのですが・・・・。
とまあ、人ごとだと勝手なこと言える(^_^;)のですが・・・・
玉内さん自身も「見せる価値があるのかと言われてしまうかもしれない風景群」と「写真文化」の作品紹介にお書きになってました。
被写体や撮り方などは、私も共通するところがあります。
ぞろ目会などで一緒にお散歩すれば、同じような被写体にカメラを向けるでしょう。
でも、作品になってみるとあまり共感するものがないのはなぜか・・・・。
「異景」というタイトルの割には、「特別なハレの景色でもなく、とりたてていうほどの何かがあるわけではない、見過ごしても何も変わらない被写体たち」とお書きになっていて、ということは、「異」ではないのでは?とも思ってしまいました。
ちょっとタイトルとも乖離してるような気がします。
会期中、また拝見しに行くつもりでいます。
追記)
ひとつ、言葉が思い浮かびました。
「気」を感じない、そんな風に思います。
by yukinyaa04
| 2008-05-16 07:00


